おっぱいな夏休み2
作品紹介

僕の家の隣には、叔母の苗子(なえこ)さんが住んでいる。
お母さんと一つしか違わない31歳なのに、いつもキレイで、せっけんの香りがして…。
僕はいつも苗子さんでオナニーばかりしていた。
ある日偶然道ばたで苗子さんと出会った僕は、買い物の手伝いがてら、苗子さんの家で休憩させてもらうことに。
そこで苗子さんがあまりにも無防備すぎて…僕は思わず襲いかかっていた。

最初は止めようとしていた苗子さんも、最後は僕を受け入れてくれて、
それからというもの、毎日苗子さんの家にお邪魔しては
甘えながらせっくすさせてもらっていた。
—–(ここまでが前作「おっぱいな夏休み」の話です)—–

「トオルくん」「今度私とお出かけしない?」
「おでかけ…?」

苗子さんが福引きで当てたチケットで、苗子さん、僕、僕の両親の4人で施設型リゾートホテルにお泊まりすることに!

巨大プールで二人っきりになった僕と苗子さんは、
周りの目から隠れながら…。
* * *






