【乳首責め、逆寝取られ】おとなしい後輩が、乳首奴○募集してるご主人様だった件、マゾ乳首奴○になった俺の話
作品紹介
「っていうか、「花樹様」な?私はご主人様で、あんたは乳首下僕。なんか、勘違いしてない?先輩。」



後輩で1年のおとなしい女の子である花樹。
先輩であるあなたとは面識がないはずなのだが、こうして出会っていることにはワケがあった。
SNSで募集されていた「乳首奴○募集中!」という怪しすぎる文言に反応してしまったあなた。
同じ学校に通う女の子がご主人様だとしったあなたは、当然の様に応募して当選してしまったのだ。






